ハイセンスに深化をとげたデザイン!
さらなる未来へ向けた新型ウスカルメガネフレーム!
Dearness ディアネス
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強度近視のかたの中でも、
このディアネスは、おもに
顔幅が狭くはないけれどPD(瞳孔間距離)が狭め、
というかたに向けて開発されたものです。
PD(瞳孔間距離)が58〜62mmで、
顔の幅が広めで、そのフレームPDのウスカルフレームでは
顔の大きさとのバランスがとれないというかたに対応するよう、
フロントリムの溝に特殊な工夫を凝(こ)らしてあります。
この『ディアネス』なるウスカルメガネフレーム、
フレームの両サイドに、個性的なデザイン上の特性を持たせています。
レンズ横に鋭角的なウインドウをオープン、
現代的に洗練された表情をもたらせるよう、
さらなる深化をウスカルメガネの世界にもたらしました。
それがウスカルメガネフレーム、『Dearness』(ディアネス)です。
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玉型が40mmですので、 −10Dを越える強度近視のかたのレンズでも、
高屈折率のレンズを入れてかなり薄く軽く作ることができます。
また、フレームの色合いは「ミステリアス」をテーマとして、
都会的な中にも神秘的な雰囲気を持つ人に、
うまく似合うようなデザイン性をめざしました。

メガネ界の中でも高品質のメッキ処理を施しています。 設計者:岡本 真行、岡本 隆博
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* ディアネスの名前の由来
ミステリアスな語感をめざして、「D(ディー)」と「N(エヌ)」の
アルファベットの持つ不可思議感を引き出したくて、
この名前にしました。
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